応援機能について

ダイエットラリーでは、会員のみならず、訪れたあなたがダイエッターさんの記録を見て、「がんばって!」とはげましてあげたくなったら、応援を受け付けています。どうぞ一言残してあげてください。
みんなの励みになると思います。

会員さんは必ず「ID」と「パスワード」を入れて送信してください。お名前は自動で入りますので、設定の必要はありません。
IDとパスワードを入れて送信された応援については、「会員本人の書きこみである」認証がコメント(ソースを表示しないと見えないデータ)として付加されます。

会員さんでない方は、ご自分のニックネームを入れてください。
仮にあなたのニックネームが会員名と重複していてもお名前の変更は求めませんが、(重複の有無にかかわらず)文末に見える形で自動的に(guest)と付加され、会員の書きこみと区別されます。
書かれた書きこみが会員さんからのものであるかどうかは文末の(guest)がある程度判断材料になると思います。

ダイエットラリーも会員数が増え、訪れたゲストさんに悪気がなくても、いつものニックネームがたまたま会員さんと重なるケースも出てくると思いますので、ぜひ会員さんは「認証付き」をご利用になっていただけるよう、お願いいたします。
また、「自分に応援をくれた人の書きこみを検索」するときも、「認証付き」書きこみだけを検索対象とするようにしています。これにより、検索の高速化といっそうの正確性をはかっています。ご了承ください。

応援についてのガイドライン

1.自分の意見を押し付けすぎない。お互いを尊重する。
人はすべて、いろいろな異なる環境で育って・生活してきています。
そして、ここダイエットラリーに登録した目的や意義も、それぞれ異なるところがあると思います。 たとえ「正論」であったとしても、自分の意見は「絶対」ではありません。
言いたいことを言うのはかまいませんが、押し付けにならない程度とどめましょう。
また、相手をいたずらに傷つけるだけの発言ならば、たとえ正論であったとしても、沈黙することも大切です。
お互いに相手の立場を思いやり、尊重しましょう。


2.言葉遣いには注意しましょう。
文字でしか伝わらないインターネットの世界では、通常以上に言葉遣いには気をつける必要があると思います。場合によっては顔文字なども取り混ぜて、感情を表現するのも一法です。

3.個人情報はむやみに公開しない
住所・本名・電話番号などの個人情報をむやみに掲示するのは、いたずらなどの元になるおそれがありますので、やめたほうが賢明です。
また、仮に相手の本名を知っていたとしても、相手がハンドルネームで名乗っている場では、自分もその人をハンドルネームで呼ぶべきです。


4.書きこみに対するレスポンスは必ずあるものと思わない
「応援機能で応援を送ったのに、レスがない」というのも、往々にしてあるでしょう。
しかし、参加者はみな、ダイエットラリーを中心に生きているわけではありません。
応援書きこみの返信などに割ける時間には、自ずと限界があるはずなのです。
ですので、必ず返信がもらえる、と思わないで、それでも書いてあげたいことがあるなら、応援してあげてください。
また、応援された側も、「必ず返信しなくちゃ」と思って、それにとらわれすぎると、どんどん自分の時間が削られてしまいますので、無理のない範囲での応援返しを心がけましょう。
時間が割けなければ、一括して「いつも応援ありがとう!楽しみに見ています」でも良いのですから。


5.応援書きこみをされた方のIPアドレスや時間は、コメントとして残っています。
普通にブラウジングしていると見えませんが、ソースを表示すると、書きこみをされた方のIPアドレスや時間が残ります。これらは、もしもその必要があれば本人を特定する情報になりますので、責任の持てる発言をお願いします。

6.万が一嫌がらせ書きこみ等があって不快な思いをした場合・・・
IPアドレスが応援書きこみに残っていますので、今後そのIPアドレスから投稿される応援を拒否することが可能です(会員ごと個別設定)管理人にご連絡ください。(環境設定でご自分で設定することも可能です。わかるならば、ご自分で設定されても結構です)
また、必要ならば、該当の応援書きこみの削除ができます。
応援はわずらわしい!私は孤高の人になるのだ!(^^;とか、そういう場合は一切の応援を受け付けない設定にすることも可能です。

ここは「ダイエットがすべて、やせなければ存在価値はない」場所ではなく、「日々の体重管理ができて、更に世間話までできちゃうおあそびサイト」と思ってくださって結構です。
単に体重を管理するだけなら、WEBでなくてダイエット管理ソフトで十分です。体重を公開しあうことで、相互に応援したり、世間話ができることこそ、ダイエットラリーというプログラムの最大の魅力だと思っています。
適度に応援したり、されたりしながら、円滑なコミュニケーションをはかっていきましょうね!(^^)